月別アーカイブ 9月 2014

著者:akagawa

トワイライトで夢を実現させた「ネットでの売上に直結する集客・検索キーワードの選び方・使い方」

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

彼はトワイライトエクスプレスで誰とも話さないの???

それが私の瀬川和人さんをみた第一印象でした。

瀬川さんは協会主催のトワイライトエクスプレス終活の帰路、一緒になったトワイライトエクスプレス「大人の修学旅行」に参加していました。

22時間(列車が遅れたので25時間乗ってましたが…)の間、瀬川さんはずっとパソコンとにらめっこ。

みなさんがサロンカーで交流している時も、一人別のソファーでパソコン。う~~~んなんだろ?と思っていたのですが、後で納得!

その時25時間必死でパソコンに向かっていたのは、同行されていた出版コンサル 山田さんに企画書を提出するためだったんですね。

トワイライトの中で書き続けた企画書。

何度も山田さんのチェックを繰り返し、25時間降りる直前にOKがでた企画が今回のこの本なのです!

ネットでの売上に直結する 集客・検索キーワードの選び方・使い方/ソシム

¥1,598
Amazon.co.jp

9月17日0時~18日(木)23時59分
Amazonキャンペーン開催中!

それはもう「絶対にここで企画書を仕上げるんだ!」という気迫に満ちていたのです。

こうして瀬川さんはトワイライトエクスプレスの中で夢を形にし、今回の出版を現実のものにされました。

今回のAmazonキャンペーンは、そんな瀬川さんの夢実現を少しでもお手伝いしたいと思っています。

ブログやHPを使っている方なら、最近気になっているであろう「検索キーワード」

特に、売上げアップや集客に直結する内容で、専門家の方からもオススメされているので、ぜひこの機会にAmazonから購入してくださいね。

そして、豪華プレゼントへのお申込みもお忘れなく!

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著者:akagawa

リレーフォーライフジャパン広島2014に参加しました!

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

リレーフォーライフジャパン広島2014が晴天に恵まれた9月14日、15日に広島県尾道市の駅前港湾緑地で開催されました。

リレーフォーライフジャパン広島2014の詳細はこちら

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今年は第6回となる広島開催。実は私は第1回から連続参加しています。

第1回目が開催されることを知ったのは、大切な友人が乳がんの手術を受けて治療をしていた頃。

なにげに目に入った「がんでもいいじゃん」の文字。

がんと闘う人たちの勇気をたたえるとともに、支える人たちも一丸となってがんと闘う。

なんだか「行かなくちゃ」という気持に動かされた参加した1回目。

そこでの友人の一言「受け入れてると思ってたけど、できてなかった」と大粒の涙を流す彼女に、がんの本当の苦しみに触れた気がしました。

第2回は友人数人を誘って参加。グランドを歩きながら、自分の日頃のモヤモヤが解消される気持を味わいました。

その後は第2回に知り合った(その時はTwitter上での交流でした)映像配信の方と交流が生まれ、第3回からは毎年その方にお会いすることも一つの楽しみとなりました。

最近では、若石健康法でお仕事されている「足もみ隊」のお手伝いをさせていただくようになり「足をもまない足もも隊」として雑用係をさせていただいてます。

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こうして、協会設立以前から関わっていたリレーフォーライフですが「がんになっても自分らしく生きていこう」には、協会の「最期まで自分らしく」と共通するものがあるなぁと思っています。

そして、初代理事のお父さんが、がんで闘病中に参加してルミナリエに思いを寄せた記憶は、今の活動の原点だったのではないか?と思うときもあるのです。

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今年は「なんで毎年参加しているのだろう?」と考える時間がありました。

「行きたいから」はもちろんだけど、がんでもないし、家族ががん闘病中でもない。なのになんで?

答えは「毎年そこに行って会う仲間がいるから。そして自分の居場所があるから」なのでは?と思うのです。

私の根幹にあるらしい「人の集まる場」「居場所」がそこにはある。

そこでしか会わない、1年に1度しか会わない。

「また来年ね」と言ってあたり前のように別れる仲間。日常では考えられない時間の流れです。

もちろん、また来年は必ずくるわけではないけれど、それまで日々をしっかりと生きる。

そんな1年に一度のイベントってすごいと思いませんか?

ぜひ、来年のリレーフォーライフでお会いしましょう!

来年まで待てない!もっと詳しく教えて!
という方は、協会にお問合せくださいね。

エンディングノート普及協会

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著者:akagawa

つどい場さくらちゃんを見学! こんな場所が欲しいのです!

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

私が介護をしている時、一番気になったのは「息抜きが上手にできない人はしんどいなぁ」ということ。

介護保険制度が始まり、それまで家族の誰かが自宅で全てを看ていた介護は、専門の介護施設やプロの介護士さんなどにお願いできるようになりました。

しかし、介護の負担が少し減ったからと言っても、365日介護をしている人にとってはしんどいもの。

精神的な負担は誰にも代わることはできません。

そんな時、ふらっと立ち寄れて、何でも話せて、愚痴を言ったり他愛も無い話しをする場があったらどんなに楽か。

ずっと思っていたそんな場が西宮にあることを知りました。

それがつどい場さくらちゃん

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温かく迎えてくれる代表の丸尾さんは、一人でマンションを借りてつどい場を始められたそうです。

そして苦労をしながらも、周りを上手に巻き込みながら、NPO法人として今の形にされたとのこと。

私には「ここだ~、こういう場が欲しいんだ~」と共感することばかり。

手作りの美味しいご飯と、共感しあえる仲間。そして、もしもの時には支えてくれる人たち。

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次回はもっともっとゆっくりとお話しさせていただきたいな~と思います。

丸尾さんの本「まじくる介護」はこちら

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著者:akagawa

それぞれの経験から〜 終活かふぇ@岡山 救急の日スペシャル

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

9月9日、終活かふぇ@岡山 救急の日スペシャル開催しました。

今回の会場は、前回に引き続き岡山市内にあるCafe francenagayaさん。

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前回エンディングノートの書き方体験講座を受講してくださった方もいらして、その後進んだ?止まってる?などの話を美味しいランチをいただきながら進めました。

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前回の体験講座後に、エンディングノートを購入してしっかり記入を始めた方もいらして、書いてみてどう?などの話しも伺うことができました。

今回は「救急の日スペシャル」ということで、まもるカードをプレゼントさせていただき、みなさんその場で記入。

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一枚の紙の両面だけど、それでもなかなか書けないもの。

これってエンディングノートと似ています。

その理由には「書いたらそのように動かなくちゃ」という多少の強迫観念と「まだそこまで決めていない」「まだ話し合ってない」などが理由のよう。

その気持もわかるけど「まだ」は「いつその時がくるのか?」ということにも繋がって、不安なまま生活をすることにもなるんですよね。

一枚の情報カードからエンディングノートへ。

書く事で話しが広がり、話せば気持も軽くなる。

少しずつこの輪を広げていきたいと思っています。

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次回の終活かふぇは9月17日(水)午前中 福山市内フラワー都さんにて開催です!

最新の終活情報やエンディングノートの書き方についての情報はこちらから
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著者:akagawa

救急の日スペシャル 残席2席!終活かふぇin岡山 〜エンディングノートを書く前に〜

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

9月9日は
救急の日

ということで終活かふぇ 救急の日スペシャル開催します!

「最近耳にするけど、終活ってなんですか?」をテーマに、終活のいろはから最近親の事が心配で…ということまで。

日本終活サポート協会理事・エンディングノートの書き方講師の私と一緒にお茶をしながらワイワイお話ししませんか?


【こんな方はぜひ!】
・「終活」という言葉がきになっているけどはっきり知らない
・終活って何から始めたら良いの?と思っている
・親にエンディングノートを書いて欲しいがなかなか言えない
・将来はなんとかなるさ!と思っている

小さな悩みから大きな悩みまで。
話すことで解決できることって沢山あるんです。
そして話すことで始められることも沢山あります。

café France nagayaさんで遅めのランチをいただきながら、有意義なひとときを!

救急の日スペシャルでは、
もしも!の時にとっても役立つ「まもるカード」をプレゼント、
緊急時の連絡先や伝えたい事を書き込んでみましょう!

☆参加特典☆
エンディングノート普及協会オリジナルの
エンディングノート体験版をプレゼント。
+救急の日スペシャル特典として
「まもるカード」プレゼント。

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日 時:2014年9月9日(火) 13:00~15:30
場 所:café France nagaya
    岡山市北区野田屋町2-9-10吉原ビル1階
参加費:1,000円+ご自身のランチ代  

 員:10名さま
主 催:
日本終活サポート協会
お問合せ:赤川なおみ otonowa6668@gmail.com
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著者:akagawa

エンディングノートの書き方をサポートする専門家 エンディングノートナビゲーター養成講座@東京

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

私たちと一緒にエンディングノートの書き方を「書きたい」という人たちにお伝えしたり、終活の悩みの解決をサポートする専門家「エンディングノートナビゲーター」の東京1期生の募集中です。

エンディングノートナビゲーター東京1期生募集

エンディングノートの書き方をお伝えする人専門家がなぜ必要なのか??

それは、エンディングノートを書きたいのに書けない、エンディングノートを書きたいのに何を書いたら良いかわからないという人が多いから。

その書けない理由には
・エンディングノートを書き始めるきっかけがない
・書いたらどうなるか?がはっきりわからなくて不安
・何を、どんなノートに書いたら良いのかわからない
・ノートが埋めれない

などなど、理由は色々あります。

どれも小さなことだけれど「一人では始められない」というのは共通の悩みなのです。

そんな時、エンディングノートナビゲーターは書き始めるきっかけを作ったり、不安を解消するサポートをしていきます。

この「ちょっとしたきっかけ作り」をできる人が増えたら、きっと多くの人がエンディングノート書く事ができると思うのです。

エンディングノートナビゲーターは

エンディングノートナビゲーター養成講座を受講し、認定ナビゲーターとなって『エンディングノートの書き方講座入門編』をご自身で開講してください。

全国にエンディングノートの書き方を伝える専門家が誕生し、全国で「書きたいのになぁ」と思っている人たちに寄り添っていただける日が来る事を楽しみにしています・


今回の東京1期生の募集定員は10名。
ぜひ終活やエンディングノートのことを正しく理解し、現在のお仕事をさらにパワーアップさせてご活躍ください。

詳細・お申込みはこちらでご覧ください!



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著者:akagawa

一人っ子終活 不安や心配ごとを聞いてくれるだけで安心

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

一人っ子の私が大変なこと。
それはやはり「親が倒れた時」でしょうか。

8月半ばに父が緊急入院。

これまでの入院では、しばらく立った頃に「実はお父さん入院したのよ」と連絡してくる母も、今回は入院した日に連絡がありました。

次の日すぐに病院へ。

部屋に入った瞬間「これは覚悟が必要かな?」という状態の父がいました。

後で薬のせいだったことはわかったのですが、それにしても「退院できても、以前の父には戻らないだろう」と覚悟した瞬間。

それから2日実家に泊まって退院後の準備として、介護認定の申請から退院後の生活につての相談などなど。

母はしっかりはしていても、心労がピーク(入院前も父の調子が悪くて寝ていなかったようですね)。

今回ばかりは、父のことも気になるけれど、支えてくれている母の方が心配でした。

自分も父の状態に少なからずショックを受けているわけですが、それ以上に「しっかりしなくては」という気持もあり、考えている以上に自分にストレスがかかっているなと感じます。

私は幸いにも、そんな時に弱音をはける一人っ子仲間がいます。

あれこれ走り回るのは1人でも、やり場のない気持や不安なことは、話したり相談したりすればかなり楽になるんですよね。

色々ありましが、父はかなり回復して思ったより元気な状態で退院できそうです。

一人っ子のみなさん。
不安になったり一人で迷ったら、いつでも相談してくださいね。

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著者:akagawa

終活かふぇin清水大師寺 島根講演ツアー

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

7月23日の浜田市ゆる女子会さまとのご縁をきっかけに、またまた島根でお話しさせていただく機会をいただいた島根ツアー最終地は温泉津!

太田市温泉津にある由緒正しいお寺 清水大師寺さんにあるお寺カフェをお借りしての【終活かふぇ】。

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清水大師寺さんは真言宗のお寺です。

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心静まる空間で、女性6人でワイワイお話し。

今回は「終活ってなに?」というところから、エンディングノートを書く前にまもるカードとドナーカードを使って「まずは正しく知る事」「伝えるために書く事」を体験していただきました。

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もしも!の時の連絡先一つでも「あれ?誰に連絡してもらったら良いのかしら?」と悩んでしまう。

みんな黙々とスマホで連絡先を探しながら「電話番号って覚えてないわねぇ」と、探しては記入する作業。

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それぞれ生活している環境も家族構成も違いますが「緊急時の連絡先を決めておく」というのは誰しも必要なこと。

エンディングノートに必要事項を書いて伝える、気持を書いて伝えるというのは大切なことですが、まずは「連絡先を決めて書く」という、小さなことから始めてみませんか?

次回の【終活かふぇ】は、9月9日の午後、岡山市内で開催予定です。

終活の情報やエンディングノートについての情報は
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著者:akagawa

人生悔いなしと言えますか?エンディングノート活用術 島根講演ツアー2日目

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

7月23日の浜田市ゆる女子会さまとのご縁をいただき、また島根でお話しさせていただく機会をいただいて島根ツアー。

2日目は江津市内で 推拿マッサージ・整体 楽土さまのスタッフのみなさんにお話しをさせていただきました。

「人生悔いなしと言えますか?エンディングノート活用術」

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楽土のスタッフさんは、30~40代のお若い方ばかり。

それぞれに向上心をもっておられるのですが、今回は「自分らしく生きる」を中心にお話しをさせていただきました。

今回のセミナーの中では
頭で考える→書き出す→伝える
といういたって普通のことをお話ししました。

とはいえみなさん、頭で考えたことを書き出しているでしょうか?

では、書き出すことはしていても、それを自分以外の人に伝えているでしょうか?

この「書き出す」「伝える」はとても大切なことで、伝えて初めてコミュニケーションがとれるのです。

自分以外の人に伝えるから、悩みや問題も解決に向かう。

エンディングノートも同じです。
まずは頭で考えていることを書き出し、書いたら大切な人に伝える。

今回のセミナーを通して
・昔書いていた日記を再開したい
・ブログを再開したい
・計画をたてて人生を考えたい
・家族と話しをしたい

などなど、ご自身が自分らしく生きるための発見をしてくださいました

今回の会場は素敵なゲストハウス 月光荘さんでした。


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エンディングノート普及協会では、社員さんやスタッフのみなさんの勉強会でもお話しさせていただきます。
講師派遣のご依頼は

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著者:akagawa

介護施設のスタッフさんと看取り&エンディングノート 島根講演ツアー1日目

広島・福山・関西を中心にエンディングノートの書き方や終活情報のお話しをさせていただいております、エンディングノートナビゲーターで講師の赤川 なおみです。

7月23日の浜田市ゆる女子会さまとのご縁をいただき、また島根でお話しさせていただく機会をいただいて島根ツアー。

1日目は浜田市金城の介護付き有料老人ホーム サンガーデン輝らら☆さま。

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こちらではスタッフの皆さまにエンディングノートや看取りのお話しと交流会をさせていただきました。

訪問してすぐに感じたこと。

スタッフのみなさんの笑顔と、入所されている利用者のみなさんの笑顔。

施設内のあちらこちらがこだわりの作りになっていて、スタッフのみなさんも様々な工夫をしながら利用者さんに向き合っておられました。

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看取りのお話しでは、私自身の延命治療をしない看取り、延命治療をする看取りの体験を通して、家族として感じること、向き合い方、専門家の方にお願いしたいことなどをお伝えします。

寄り添う専門家にお願いしたいこと、家族の気持、お伝えする機会をいただくことは本当に嬉しい事です。

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終了して外に出ると真っ暗でしたが、天気がよければ星空が綺麗なんだろうなぁ。

スタッフ研修の講師依頼は
エンディングノート普及協会 講師派遣

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