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取り組み
入れるだけ終活 — だれでもできる、まずはここから —

入れるだけ終活 — だれでもできる、まずはここから —

何から始めたらいいかわからない。
書くのが苦手。考えるのが少しこわい。

そんなあなたのための、やさしい終活の入り口です。

入れるだけ終活とは?

「入れるだけ終活」は、
大切な書類・情報・想いを、“ひと箱に入れていくだけ”の終活サポートキットです。

エンディングノートのように、
「きちんと書かなきゃ」「全部まとめなきゃ」と思わなくて大丈夫。

今日は保険の書類だけ。
次は通帳だけ。
写真や手紙を一枚だけでも構いません。

”少しずつでいい終活”だから、無理なく続けることができます。

気がつけば、
あなたの「大切なもの」と「これからの想い」が、
ひと箱の中に、そっと整っていきます。

こんな方に選ばれています

入れるだけ終活箱®︎ナビゲーターによる講座では、実際に箱を使って
終活が気になっているけれど、何から始めたらいいかわからない

・エンディングノートを買ったけれど、白紙のままになっている
・忙しくて、まとまった時間がとれない
・家族に迷惑をかけたくないけれど、どう伝えたらいいかわからない

もしもの時、大切な人が困らないようにしておきたい

ひとつでも当てはまった方に、「入れるだけ終活」はぴったりです。そしてその一歩が、家族をつなぎ、地域をやさしく照らしていきます。

入れるだけ終活でできること

  • 大切な書類を「探さなくていい」状態にまとめられます
  • 家族と自然に「これから」の話ができるきっかけになります
  • もしもの時、家族が「迷わず行動できる」安心につながります
  • 想いや希望を、無理なく少しずつ残していけます

“終活=片づけ”から、“終活=安心づくり”へ。
それが、入れるだけ終活です。

セット内容

入れるだけ終活には、次のものがすべてそろっています。

  • オリジナルエンディングノート
     書けるところから、少しずつで大丈夫です。
  • 各種付箋
     「ここ大事」「あとで確認」など、自由に使えます。
  • 大切な書類・カード用 整理袋
     通帳・保険証書・年金・医療情報などをひとまとめにできます。
  • チェックリスト
     何を入れたか、何がまだかが一目でわかります。

「考える → 書く → 整理する」
この3つを、ひと箱でやさしくサポートします。

利用者の声

「“終活=片づけ”というイメージが、“安心づくり”に変わりました」

「子どもと初めて、将来の話を自然にできました」

「書けなくても、入れるだけでいいので気持ちが楽でした」

「“まだ元気だからこそ”やってよかったと思います」

開けると、きっと伝わります。

あなたが大切にしてきたこと。
守ってきた暮らし。
伝えきれなかった想い。

それを、ひと箱にそっと入れるだけ。

この箱を開けたとき、
きっとあなたの気持ちは、
ちゃんと大切な人に届きます。

よくあるご質問

Q. 高齢者でも使えますか?
A. もちろんです。入れるだけ!だからこそ、年齢に関係なく、いつからでも、何歳になっても始めることができる、続けることができる終活アイテムです。

Q. 書くのが本当に苦手です。
A. 書かなくても大丈夫です。「入れるだけ」でも、立派な終活です。

Q. 家族に見せる必要がありますか?
A. いつ、どのタイミングで見ていただくのかは、ご本人のペースで大丈夫です。ただ、「こんなのやってるよ」「もしも!の時には、この中を見てね」と伝えておくことで、お互いに安心できます。

💡関連情報

☑️「入れるだけ終活」講座の開催情報はこちら ▶︎https://endingnote.or.jp/endingnote-course/

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☑️エンディングノートナビゲーター®︎養成講座についてはこちら ▶︎https://endingnote.or.jp/training-course/

☑️終活箱の購入・導入をご検討の方はこちら ▶︎https://endingnote.or.jp/contact/