終活のことならエンディングノート普及協会!

著者:赤川 なおみ

終活のことならエンディングノート普及協会!

こんにちは。

「夢をあきらめない生き方」「最期まで自分らしく生きる!」をエンディングノートを通してナビゲートする赤川 なおみです。

テレビでも雑誌でも「終活」の文字、言葉を聞かない日はないくらい。

「終活」という言葉は週刊誌「週刊朝日」から生み出されたといわれていますが、2009年頃からは関連の書籍も出版されています。

また2012年の新語・流行語大賞にもノミネートされ注目されました。

現在では「終活カウンセラー」や「終活ノート」「終活セミナー」など「終活」のつくものが沢山あります。

では、実際には「終活」とはいつから始め、何をするのが正しい終活なのか?

wikipediaでは、
終活(しゅうかつ)とは「人生の終わりのための活動」の略であり、人間が人生の最期を迎えるにあたって行うべきことを総括したことを意味する言葉。

となっています。 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%82%E6%B4%BB

この場合、いつから?は書かれていないので、定義はないようです。

しかし、エンディングノート普及協会では「人生の終わりのための活動」とは考えていません。

もちろん、間違ってはいないのです。だって、人はオギャーと言って生を受けたときから、死に向かって動き出しているのですから。

冷静に考えると、生きるということは、死へ向かって進んでいるということで、特別なことでも、あなただけにやってくるものでもありません。

それなら「死へ向かう」よりも「生きる」をしっかり考えた方が良くないですか?

そして、生きて動いていること、生活全てが「終活」とも言えませんか?

エンディングノート普及協会は、エンディングノートの作成を通して、あなたの「生きる」を応援し、サポートしています。

「終活」「生きること」で悩んだら、いつでもエンディングノート普及協会にご連絡ください!

終活に関するご質問は

メール2往復まで無料の

—–

著者について

赤川 なおみ administrator

コメントを投稿するにはログインしてください。