カテゴリーアーカイブ エンディングノート書き方講座

著者:エンディングノート普及協会

高齢者のつどい@浜田市高齢者クラブ連合会様

島根県浜田市金城は広島県と島根県の県境に近い山間の町。自然豊かで元カープ選手の佐々岡さんの故郷だそうです。

実は3年前にも金城で講演させていただいたことがあり、今回は2回目のご縁をいただきました。

秋晴れの気持ちのよい1日。紅葉を愛でながら会場へ。

会場には40人弱の地域の皆様が集まってくださいました。

高齢化が進む地域の事情

自然豊かな山間の町・・・ということは、交通事情があまりよろしくなく、過疎が進みがちで高齢化率が高く成りがちで。金城も高齢化率35%を超える地域です。

つどいに集まってくださったみなさんも、平均年齢は70〜75歳くらいだったでしょうか。

みなさん車でこられます。それしか交通手段がないのです。

これはどの過疎化が進む地域も同じ状況でしょう。

そして、これまで先祖代々一生懸命守ってきた家や土地が、相続する際に重荷になっているというのも、高齢化が進む地域の悩みの一つです。

まずは「書くこと」を体験してみよう

講座の中では、終活のこと、エンディングノートのことをお話しさせていただきますが「お話したら書ける!」と、一筋縄ではいかないのがエンディングノート。

話しを聞くと、簡単に書けそうなんですけどね。

実際には書けません。

思った以上に「決めたことを文字にして残す」というのは、難しいものです。

そこでエンディングノートの前に、少し書く体験をしていただきます。

  • もしもの時の連絡先を書く
  • 自分の意思を二択で選んで◎をつける

この二つをみなさんにしていただきました。

この「連絡先を書く」というのは、みなさん簡単なようで面倒なのです。

携帯電話を取り出し、画面を開き、連絡先になる人を探し、電話番号をみつけて書く。

これだけの動作ですが「めんどくさい」と会場から声が漏れます。

そう、面倒なのです。

そして「いつでもできる」と思ってしまい、後回しにします。

そのうち、やらずじまいなのです。

連絡先を書くこと一つとっても面倒なのに、40P以上あるエンディングノートを書くことは相当ハードルが高いと思いませんか?

自分に向き合うことは時間がかかることを知る

生きている全ての人に関係する「終活」「エンディングノート」なのに

  • 時期が来たらやる
  • まだ大丈夫
  • まだ自分には必要ない

と後回しにしてしまうのはなぜでしょう?

もちろん、あなただけではありません。多くの方が同じ状態です。

これは、まだ大丈夫と本当に思っているわけではなく

面倒なので落ち着いた時に。時間のある時に

と思ってしまうからでしょう。

本当に「大丈夫だ」「不安は一切ない」と言い切れる方は少ないはずです。

ですが、日々のあれこれに紛れ、時間がないなぁと思ってしまう。

それも仕方ありません。

ですから、講座の中ではお話しを聞いていただくだけでなく、一つでも書いていただく体験をしていただきたいと思っています。

まずは自分で行動をしてみる。

自分に向き合う体験です。

時間がかかることに気づき、二択であっても意思を決めるのは難しいことを体験していただき、少しでも進めるきっかけになるように。

地域にある問題、これだけは書いて欲しいこと、みなさんの不安を解消し「やっておけばよかった」にならない、笑顔で毎日を暮らせるために、終活・エンディングノートの始め方を聞いてみませんか?

 

 

著者:akagawa

ネットでチャレンジ エンディングノート講座終了しました

8月1日から始まったEN日(エンディングノートの日)週間も15日の今日でラスト!

全国各地で60回以上の講座やワークショップが開催されましたが、

参加したかったけど近くでやってな〜〜い!

という方もいらっしゃるかな?と思い、最終日は全国対応のネットでエンディングノート講座を開催しました。

 

 

ネットの良さは、何と言っても「どこからでも参加できる」ということ。

遠くても、出歩くことが難しくても、天候が悪くても、ネット環境さえあれば大丈夫。

今日は急遽開催を決めたにもかかわらず、3名の方が参加してくださいました。

いつも講演でお話ししているようにパワポを使って・・・画面を見ながらリアルタイムに説明できるのは良いですね。録画とは一味違います。

そして、あらかじめ送っておいた資料をダウンロードして印刷していただき、そちらに記入していただきます。

書いて、説明して・・・

おぉ!いつもの講座を変わらない!

今回の参加者さんは年齢が40代、50代ですのでご自身とお子さんのこと、そしてご自身とご両親のことの両方を一度に考えることができました。

EN日&EN日週間の締めくくりにふさわしいチャレンジ講座。

ネット講座もエンディングノートもチャレンジ!の素敵な時間でした。

参加者さんからは

母の事も、自分の事も、そして後を託す子供達の事も、お互いが元気なうちに考えて行かないといけませんね。本当にEN日のように、話すきっかけがあるのは良い事ですね。毎年続けて欲しいです。(40代 女性)

今日のエンディングノートは書きやすかったです。やはり「埋まった!」という気持ちも大切ですね。メッセージ感覚の書き出しも、入りやすいと感じました。(50代 女性)

との感想もいただきました。

この講座をもって、2017年のEN日イベント&EN日週間の講座は全て終了しました。

イベント会場に足を運んでくださったみなさま、ご協力くださったみなさま、後援をいただいた各関係者の皆様、取材をして広く伝えてくださった新聞社の方、本当にありがとうございました。

さぁ、明日からは次の目標に向かって進みますよ!

EN日(エンディングノートの日)&EN日週間の様子はこちらからご覧ください

 

著者:akagawa

島根エンディングノートセミナー第2弾 江津商工会女性会さま

先週に引き続き、島根県江津市にてエンディングノートセミナーをさせていただきました。

 

今回は、商工会議所の女性会さま主催。

 

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女性として、母として、働く女性として、活躍されている皆さまでした。

 

地域的に、まだ葬儀は家族葬よりも一般葬が多い地域。

 

そして、お墓は代々のお墓を守っていく地域でした。

 

セミナーでは、納骨堂や樹木葬のご紹介と、お墓に対する考え方の変化をお伝えしましたが、みなさん真剣。

 

地域が違えど、きっと同じ状況は来るはずです。

 

墓守の心配、事業継承の心配、介護のこと、、、

 

とはいえ、心配して不安になるのことがエンディングノートセミナーではありません。

 

現実を知り、今自分で何をしておくべきか?を考え、その日から自分らしい終活をスタートするのがエンディングノートセミナーです。

 

みなさん、元気になって「すぐに連絡先を書いたものをカバンに入れます」と言って帰っていかれました。

 

地域・年齢・性別によって、お話しの内容は変わります。

参加者の皆さんが気になっていることをお話しさせていただきます。

 

講師のご依頼はこちらからお気軽に

講師依頼

 

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著者:akagawa

太陽の会大感謝祭で終活セミナー 12月19日・20日

こんにちは。
終活講師の赤川なおみです。

2015年も残りわずか・・という時期になりました。

12月19日・20日に広島県福山市伊勢丘にある「宗教法人 太陽の会」さまの大感謝祭にて、終活セミナーをさせていただきます。

こちらは、以前にもご紹介した、福山初の納骨堂を持つ霊園です。

他にも樹木葬もありますね。
こちらは人気のようです。

この度は、場所を知っていただく事や、霊園内を自由に見学していただくことを目的に、感謝祭をされるようです。

私は、両日とも14時~15時で「今日からはじめるポジティブ終活」をテーマにお話しいたします。

とにかく「今日からはじめる」がポイント!

そして、11時~17時は、同会場内で「終活相談会」のブースも設置しておまちしています。

他にも、終活相談ブースで、花職人 福岡史花さん作の「お供え花」の販売や、簡単アレンジメント体験も予定しています。

お時間作って、足を運んでみてくださいね!

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著者:akagawa

エンディングノートセミナー@西宮 書き方講座2回目・3回目

こんにちは。
エンディングノートナビゲーター®、エンディングノート専門家の赤川なおみです。

もしも!の時に、本当に役に立つエンディングノートを作る「エンディングノートの書き方セミナー@西宮」2回目を開催しました。

1回目では、自分にとって必要なエンディングノートってどんな内容?ということで、受講生のお二人に、それぞれ考えていただきました。

そして私の担当の2回目は、介護・延命治療・片付けについて。

「介護」とざっくりしていますが、ここでは
・自分が介護を受ける時
・自分が誰かを介護する時

と、2つに分けて考えます。

自分の希望として、どのような介護を望むのか?どこで介護を受けるのか?

一方では、誰かの介護をすることになった時、今の生活を維持できるのか、できないのか?

また、延命治療についても、ただたんに「必要ない」ということではなく、延命治療ってどこからどこまで?とか、自分だったら?それを知った家族だったら?と、色々な角度から考えました。

片付けも同じ。

自分の身辺のことと、親兄弟など、自分以外の人の家の片付けでは、違いますからね。

そして、連続で行った3回目は、講師を家ノ上先生にバトンタッチ。

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おひとりさま専門行政書士の家ノ上先生からは、相続についてのお話し。

相続も、ざっくり「相続」って言うけれど、実際には十人十色なわけで、細かく家族構成や生活スタイルによって考えることがありますからね。

エンディングノート普及協会では、このような「もしも!の時に、本当に役に立つエンディングノートの書き方」を、少人数制で開催しております。

使用するのは、協会オリジナルのエンディングノート。

専門家の話しを聞いたり、直接質問、アドバイスを受けながら、講座に参加する中で仕上げて行きます。

講座のお問合せはこちらから!

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著者:akagawa

エンディングノートセミナー@西宮 連続4回の1

こんにちは。
エンディングノートナビゲーター®、終活講師の赤川なおみです。

今日は、エンディングノートセミナー@西宮 連続4回の1今日は急遽西宮へ。

先月開催した、エンディングノートセミナーに参加してくださった方が「書きます!」と宣言され、一緒に書くためのセミナー第1回を開催しました。

話を聞いてくださったときには「書けるー」と思うけど、家に帰ると書けないのがエンディングノート。

そして、書く内容も、気になるところもそれぞれだから、一緒に考えながら書くのが一番!

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著者:akagawa

エンディングノートセミナー@西宮&終活本ブックトーク開催しました

こんにちは。エンディングノートの書き方・終活講師の赤川なおみです。

西宮市民会館でエンディングノートセミナー&終活本ブックトークを開催しました。

エンディングノートセミナーは「エンディングノートのその前に」ということで、今回も自分にとって必要なことは何か?について、お話ししました。

終活で気になること。

エンディングノートと聞いて、きになること。

大きくわけて2つあると思います。

一つは「お金のこと」もう一つは「人のこと」。

お金については、いくらかかるの?ということなのか、ないからどうしよう?なのか。

人については、迷惑をかけたくない、なのか、頼れる人がいないなのか?

ここをスタートに、自分にとっては、誰に何を伝えるべきなのか。

伝える人がいないとしたら?

お金が足りないとしたら?

色々なケースで、書く内容は違ってきます。

そして、後半は人気の「終活本ブックトーク」。

今日も、エンディングノートナビゲーター®で図書館司書の家ノ上さんに、新しい本も交えてご紹介いただきました。

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家ノ上さんは、行政書士としても活動されているので、成年後見などのお話しも、詳しくしていただきました。

成年後見の制度は、地域や行政によって違うこともあります。

今回は、西宮の状況などを詳しくお話しいただきましたよ。

今後も、エンディングノートセミナーを、各地で開催していきますので、詳しくはこちらからご確認くださいね。

エンディングノート普及協会セミナー情報

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著者:akagawa

エンディングノートセミナー@神戸を開催しました

こんにちは。エンディングノートナビゲーター®、エンディングノート専門家の赤川なおみです。

8月24日に、神戸にて「とっても簡単!エンディングノートの始め方」についての、エンディングノートセミナーを開催させていただきました。

参加者のみなさん「まだエンディングノートを持っていない」「もらったのが2冊あるけど、まだ書いていない」など、やはり「書いていない」ということ。

そこで、エンディングノートはなぜ書けないのか?

どんなものが書きやすいのか?

など、エンディングノートの基本的なお話しをさせていただいた後は、エンディングノートを簡単に書くために、考えておきたいことについて、色々お話ししました。

一般的には
・介護のこと
・お墓のこと
・葬儀のこと
・家や土地のこと
・片付け

このようなことが、きになっていると思いますので、地域での今の状況も踏まえ、まずはご自身に関係のあることなのかどうか?をチェック。

終活を進める上で、自分のことを考えるのですが、関係してくる人のことを無視することはできません。

自分が介護状態になった時、親兄弟が介護状態になった時、色々なケースが考えられます。

お墓も「自分はここに入りたい」と思っても、そのお墓をみてくれるのは誰でしょう?

葬儀も「こんな葬儀をしたい」と思ったとして、それを実行してくれるのは、誰でしょう?

片付けは、自分のことなのか、親の家なのか…

一つのことでも、誰か?どんな状況か?によって、考える事は沢山あります。

こうやって、一つずつ考え始めたら、その一つから、エンディングノートに書いてみましょう。

書き出して整理する。

準備は面倒だ!と思っても、ノープランでエンディングノートを書き始めるよりも、簡単に書く事ができるのです。

そして、後半30分は、エンディングノートナビゲーター®で行政書士、そして、ベテラン図書館司書でもある家ノ上さんに講師をバトンタッチ。

終活本のブックトークをお願いしました。

専門家、家ノ上さんの終活本チョイスは、やっぱりひと味違う!
みなさん、メモして読む気満々!

え?本の紹介もあるの?それってどうやるの???
と思った方は、9月7日のエンディングノートセミナー@西宮にお越し下さいね。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
◎とっても簡単!エンディングノートの始め方講座
日 時:9月7日(月)  14時~15時半 
会 場:西宮市民会館 会議室
    阪神西宮駅すぐ
参加費 1,000円 
講 師 エンディングノートナビゲーター® 赤川なおみ
        ブックトーク担当:家ノ上さくら
定 員 各20名
内 容 エンディングノートとは?から、年齢問わずすぐに書き始めるための方法などをお伝えします。
お申込 エンディングノート普及協会 080-4265-4279 赤川まで

クービック予約システムから予約する

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著者:akagawa

エンディングノートセミナー・90分で書くために考える事

こんにちは。エンディングノートナビゲーター®、エンディングノート専門家の赤川なおみです。

2015年に入り、福山で数回開催させていただいている、エンディングノートセミナー。

エンディングノートを買ったけど書いていない、気になるけどまだ買っていない、そんな方に「エンディングノートを書くには?」ということで、お話しをさせていただいております。

今回は、買ったけど書いていない方2名、知ってるけど買っていない方3名、他数名。

ということで、具体的なエンディングノートについてというよりも、まずはみなさんの気になる事はなんでしょう?ということで、
・お墓
・葬儀
・介護
・家と土地
・片付け
について、それぞれ「気になる」と思われることに、お答えしていく形で進めました。

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みなさん、ぼんやりと「気になる」「不安」と思っておられる場合が多いのですが、そのぼんやりとした「気になること」「不安」は、ほぼ「お金」と結びついていませんか?

エンディングノートに「こんなお墓を希望する」「自宅で好きな事をして最後を迎えたい」と書いていても「で、そのお金はどうするの?」ということに、なりますよね。

だから、みなさん「いったい、いくらかかるのだろう?」と思っているわけですね。

これって、案外聞けないものです。

「これだけ安くします!」「安くできます!」という、広告などを見るけど、結局は追加でお金がかかってトラブルになった、という話しも多い。

そして、金額ややり方には地域の特色などもあります。

そこで、エンディングノート普及協会で開催するセミナーでは、その地域の状況にあった内容、金額や葬儀の向き不向きなどを、お伝えするようにしています。

福山では、葬儀が「一般葬と家族葬のどちら?」という点でも、地域によってかなり差があります。

そして、お墓の問題も「ないからどうしよう?」と探すというよりも「今あるお墓、見る人がいなくなるけどどうしよう?」という事の方が、みなさんの気がかりです。

今回も、みなさんの「これはどうですか?」という質問にお答えしながら、参加者のみなさんに必要な「終活」を考えていただきました。

ここを考えることで、エンディングノートに書く内容も決まって来ます。

そして、短時間で書く事もできるようになります。

まずは、自分に必要な終活、90分でエンディングノートが書けるようになるための準備をしてみませんか?

次回は 8月24日(月)14時~ 神戸市内にて
→詳細とお申込みはこちら クービック予約システムから予約する 

9月7日(月)14時~ 西宮市民会館にて
→詳細とお申込みはこちら クービック予約システムから予約する

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著者:akagawa

儲るブログの書き方の本にエンディングノートに通づるポイントが!

こんにちは。
エンディングノートの書き方・終活講師の赤川なおみです。

エンディングノートの書き方について教えてください。

よく聞かれる事ですし、昨日もあるフリーペーパーさん(発行されたらご報告します!)の取材でも、この事についてお話ししました。

細かい事を言えば、色々あるのですが、お世話になっているWebコンサルタント 武藤正隆さんが出版された「見込み客が増える!儲るブログの書き方講座」に、「これだよ!」という内容を見つけました。

「ブログは読んでもらうためだけに書くのではなく、行動してもらうために書くのです」

そうなんですよ!
エンディングノートも同じです!

エンディングノートは「読んだ人が、書かれた内容について何もしなくても、違法ではない」ということで、読まれて「そうなんだぁ」でスルーされたら、せっかくのノートも役にたちません。

ですから、エンディングノートを書くときには

伝わる+行動してもらう

を意識しなければいけないのですね。

読んだ人が、行動しやすい、実行しやすいエンディングノートを書く。
これ、重要です。

エンディングノートは、とかく「人生の終わりに」という感じで紹介されますが、実は今を生きるため、夢をあきらめない生き方をするためにも、活用できます。

エンディングノートを書いて終活を考える中で、仕事や夢を実現するために、行動を起こす。

そんな方には、ぜひこの1冊をオススメします。

本日7月15日23時59分まで、Amazonで本を購入すると豪華プレゼント抽選に応募できる、Amazonキャンペーン開催中!

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