特定非営利活動法人

エンディングノート普及協会

カテゴリーアーカイブ EN日

著者:エンディングノート普及協会

EN2020 ネット利用が増える中での注意点とは?

8月1日より4回目となるEN日週間がスタートし、各地で講座などが開催されています。

そして特定非営利活動法人エンディングノート普及協会では、8月1日〜15日のEN日週間(エンディングノートの日週間)に「withコロナ時代に考える終活とエンディングノート」として、ライブ配信を行っています。

第5回目は「ネット利用が増える中での注意点とは?」を配信させていただきました。

withコロナ時代に考える終活とエンディングノートVol.5

withコロナ時代はネットの時代!?

今や60代、70代でもスマホを手にする人が増え、電話はガラケーでもタブレットを利用しているという人はさらに多くなりました。

確かに様々な情報を入手する手段が「ホームページ」や「SNS」になってきて、ネット利用ができるかできないか?で入手できる情報量に格段の差が出る時代です。「情報弱者」という課題も上がっていますね。

インターネットは非常に便利ですが、もちろんインターネットを利用するには、利用するための「物」が必要になります。

パソコン、スマホ、タブレット、ケーブル、Wi-Fi・・・

これらは持ち主がいなくなったからといって、自然に消えて無くなるわけではありません。

物が増える=使わなくなったらどうするのか?

という問題もあることを忘れていませんか?

使わなくなったスマホやパソコンどうしますか?

今回の配信では、あなたが使わなくなった後の「物」や「アカウント」「公開情報」などについてどうしますか?ということをお話しています。

第5回の配信では「まずは気付いて考えていただきたい」という思いでお話させていただきました。

終活は「まずは知ること」からです。この配信をきっかけに、ご自身の環境についてチェックしてみませんか?

 

 

著者:エンディングノート普及協会

EN日2020〜エンディングノートなんでもQ&A〜配信しました

2017年より8月8日はエンディングノートの日”EN日”として、毎年エンディングノートに関する啓発活動を行っていますが、今年は新型コロナウィルス感染予防を考慮し「オンライン開催」ということになりました。

EN日の開催にあたっては、私たちの協会による講座と一般社団法人マンダラエンディングノート普及協会さんが行う講座の2講座が開催されました。

私たちの協会では、基本に立ち返り

  • エンディングノートって何?
  • エンディングノートっていつから書くの?
  • どんなエンディングノートが良いの?

など、講座やご相談などでよく聞かれるエンディングノートに関する疑問、ご質問についてお答えしたいと考え、YouTubeライブ配信で「エンディングノートなんでもQ&A」を配信させていただきました。

よくある質問第1〜第3位について、配信の中でお答えさせていただいております。

よくある質問

第1位

エンディングノートはどこで手に入れたら良いですか?

第2位

オススメエンディングノートをおしえてください

第3位

エンディングノートはいつから書いたら良いですか?

書いて渡すタイミングが難しいのですが・・・

こんな感じが上位のご質問です。

これらの点について、配信の中では詳しくお答えさせていただいております。

また、協会が勧めております「お薬手帳から始めるエンディングノート」についてもご紹介させていただきました。

身近で大切なお薬手帳、ぜひここから始めてみませんか?

お忙しい方のために、動画の詳細欄に時間とお話している項目を明記しておりますので、そちらもご活用ください。

 

 

著者:エンディングノート普及協会

EN日2020 コロナ渦のお墓参りどうする?

8月1日より4回目となるEN日週間がスタートし、各地で講座などが開催されています。

そして特定非営利活動法人エンディングノート普及協会では、8月1日〜15日のEN日週間(エンディングノートの日週間)に「withコロナ時代に考える終活とエンディングノート」として、ライブ配信を行っています。

第4回目は「コロナ渦のお墓参りどうする?」を配信させていただきました。

コロナ渦のお墓参りどうする?

第2回で「葬儀に参列するか?帰る?帰らない?」を配信させていただきましたが、ちょっと似た様なテーマですね。

ただ、葬儀の様に時間の猶予がないものではなく、お墓参りともなれば絶対に今行かなくてはもうできない!ということでもないので、余計に悩んでしまうかもしれないテーマではないでしょうか?

お墓参りについては「お墓参りだけ」なのか「お墓掃除をしなくてはいけない」なのかで「行く・行かない」を悩む度合いがかなり違ってくると思うのです。

お墓の管理を任されていて、お墓掃除い行かないと・・・という場合、また「お墓参りにくる人のためにきれいにしておかないと」という場合は、どうしても「行かなくてはいけない。でも・・・」となりますよね。

そんな場合も含め、最新のお墓掃除代行やオンラインお墓参りなど、お墓参りの最新事情もお伝えしています。

お墓掃除を代行する。

最近ではふるさと納税の返礼品としてお墓掃除代行をしている自治体もあるくらいです!

でも、世代によっては「それは罰当たり」と感じてしまうかもしれない。
そんなことも含めて考えてみませんか?

著者:エンディングノート普及協会

EN日2020 お盆もお彼岸もオンライン帰省!?

2020年のGWは「オンライン帰省」をされた方もいらっしゃいますね。 実際には帰省せずビデオ通話などで会話をするオンライン帰省。 

夏こそは里帰り!と思っていた方も、感染拡大を受けて「お盆もオンライン帰省かな?」という人もいらっしゃるようです。

今回は、オンライン帰省とは?オンライン帰省の落とし穴?などについてお話させていただきます。

今回このシリーズを行うにあたり、色々と最新事情などを調べることも多いのですが、今回の「オンライン帰省」については、取り組む前と後では私自身の考え方も大きく変わりました。

  • オンラインで仕事をする
  • オンラインで飲み会をする
  • オンラインで勉強する
  • オンラインで帰省する

慣れてきたようでも世代によって「オンライン」に感じる感じ方が全く違うことにも気付きました。

気付けたのは、こちらのブログを読ませていただいてからかな?

その辺り、動画の中で触れていますので、ぜひご覧ください。

18分くらいの配信ですが、お時間のない方は、YouTube画面の「詳細」を開いていただき、時間をクリックしていただくと項目の部分からご視聴いただくことができますので、ご活用ください。

 

著者:エンディングノート普及協会

EN日2020 コロナ渦の葬儀、これからの葬儀は?

8月1日より4回目となるEN日週間がスタートし、各地で講座などが開催されています。

そして特定非営利活動法人エンディングノート普及協会では、8月1日〜15日のEN日週間(エンディングノートの日週間)に「withコロナ時代に考える終活とエンディングノート」として、ライブ配信を行っています。

第2回の配信は「コロナ渦の葬儀、これからの葬儀は?」として配信させていただきました。

葬儀のあり方は時代とともに変化しています。

都会だけでなく地方でも「家族葬」が主流になりつつありましたが、今回のコロナウィルスの感染拡大、緊急事態宣言による行動自粛などによって「参列したくてもできない」などの事態もでてきました。

そして、以前から少しずつ変化していた葬儀のあり方や新たな仕組みがクローズアップされることにもなりました。

あなたは大切な人の葬儀に参列しますか?

新たな葬儀のあり方の紹介とともに考えてみたいと思います。

15分くらいの配信ですが、お時間のない方は、YouTube画面の「詳細」を開いていただき、時間をクリックしていただくと項目の部分からご視聴いただくことができますので、ご活用ください。

 

「withコロナ時代に考える終活とエンディングノート」は全7回、毎回15分〜20分の配信を予定しています。

まだまだ不慣れでお見苦しい点もあるかと思いますが、少しずつ慣れていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

今回ご紹介させていただいたオンライン葬儀のスマートセレモニーはこちらです。

スマートセレモニー

 

なお、今後の配信予定はこちらをご覧ください。

 

第3回の配信は8月5日(水)12:15~「お盆も、お彼岸もオンライン帰省?」を予定しております。

 

著者:エンディングノート普及協会

EN日2020 突然の隔離生活!その時どうする?

8月1日より4回目となるEN日週間がスタートしました!

 

特定非営利活動法人エンディングノート普及協会では、8月1日〜15日のEN日週間(エンディングノートの日週間)に「withコロナ時代に考える終活とエンディングノート」として、ライブ配信を行います。

毎回15分〜20分の配信を予定しており、本日第1回目の配信をさせていただきました。

まだまだ不慣れでお見苦しい点もあるかと思いますが、少しずつ慣れていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

 

配信予定はこちらをご覧ください。

 

第1回の配信は「突然の隔離生活!その時どうする?」として配信させていただきました。

 

 

初めてでしたので、協会のご紹介や自己紹介などもさせていただきました。

上記のYouTubeをクリックしていただき、動画下の「詳細」を開いていただくと、各項目スタート時間がわかりますので、お時間のない方は、気になるところからご視聴ください。

 

次回は8月3日(月)12:15 〜

「第2回「コロナ渦の葬儀、これからの葬儀は?」

を配信させていただきます。

 

著者:エンディングノート普及協会

EN日2020 エンディングノートの日〜なんでもQ&A〜

2020年のEN日はオンラインで開催いたします!

 

気になるけど書けないな〜と思っているみなさんの中には、

  • エンディングノートって何?
  • エンディングノートについて誰かに聞いてみたいけど誰に聞いたら良いの?
  • どんなノートが書きやすいの?

など、疑問に思うことはありませんか?

そこで!

エンディングノートについて、みなさまから質問を募集させていただき、8月8日(土)のEN日の日にYouTubeライブにて、当協会理事長でエンディングノート専門家の赤川直美が、いただいたご質問にお答えいたします!

質問は、エンディングノートに関することならなんでもOKです!

いつから書くの?何に書くの?何で書くの?どんなのがオススメ??

気になることがありましたら、お気軽にご質問ください。

当日は時間に制限がございますので、いただいたご質問の中からピックアップしてお答えさせていただきますが。

もし当日お答えできなかった場合でも、みなさまにぜひ共有させていただきたい!というご質問のお答えは、協会ホームページにてお答えさせていただきます。

ご質問は以下のご質問フォームにご入力いただき送信してください。

著者:エンディングノート普及協会

EN日2018のご報告

7月に西日本に甚大な被害をもたらしたH30年西日本豪雨が発生。

直後より理事長赤川が浸水被害の大きかった広島県三原市本郷町で復旧支援を始め、他の理事や関係者もプロボノ支援として避難所などの生活支援を続ける中で、EN日2018を開催することになりました。

今回は「西日本豪雨災害チャリティ企画」も緊急開催することになり、昨年とは少し違ったEN日を迎えました。

  • 専門家に「これ聞いてみたい!」を直接聞いてみよう!
  • エンディングノート展示ブース
  • エンディングノート普及協会理事長・理事による「エンディングノートとACP」対談
  • お掃除・お片付け専門家による相談ブース

などを準備して開催されました。

また今回は、参加してくださった各専門家にインタビューをさせていただきました。

専門家から聴く!終活の「ここだけの話」

◎生前整理・遺品整理の専門家 山ノ内マキさん

これまで、当協会でも相談者様のご実家のお片付けなどをお手伝いいただいた山ノ内さん。

福山市を中心に、女性目線・利用者目線で丁寧なサポートしてくださっています。

山ノ内マキ さん

特定非営利活動法人エンディングノート普及協会さんの投稿 2018年8月7日火曜日

 

◎葬儀の専門家 神辺ふかしな葬祭 黒田哲朗さん

地元密着で人生最期の葬儀だけでなく、見守りや様々な地域活動を行っておられる黒田さん。

今回は葬儀のプロが「ここだけは!」の普段聴くことのできないお話をしてくださいました。

ふかしな葬祭 黒田哲夫さん

特定非営利活動法人エンディングノート普及協会さんの投稿 2018年8月7日火曜日

 

◎相続の専門家 梶野相続&サポートコンサルティング株式会社 梶野雅章さん

元銀行員から独立され、現在は相続や各種サポートを手がけておられる梶野さん。

ご自身の体験を元に「資産500万円以下のふつうの家族がなぜ相続でもめるのか?」を出版されています。

梶野相続&サポートコンサルティング株式会社 代表梶野雅章さん

特定非営利活動法人エンディングノート普及協会さんの投稿 2018年8月7日火曜日

 

◎マンダラエンディングノートの専門家 ファシリテーター 伊藤かすみさん

EN日を一緒に立ち上げた一般社団法人マンダラエンディングノート普及協会で、広島地区を担当するファシリテーターの伊藤さん。

マンダラエンディングノートを使ったワークショップを開催してくださいました。

EN日2018@福山 マンダラエンディングノートのブースのご紹介です

特定非営利活動法人エンディングノート普及協会さんの投稿 2018年8月7日火曜日

 

◎協会理事長と理事による対談

エンディングノート専門家として普及啓発活動を行っている理事長赤川と、在宅医療専門クリニックで看護師として現場で看取りまで行っている専門家の金山理事による「エンディングノートとACP」についての対談です。

EN日2018@福山 最後の講座は「エンディングノートとACP」をテーマにお送りいたします。

特定非営利活動法人エンディングノート普及協会さんの投稿 2018年8月7日火曜日

 

その他にも、

お片付け相談ブース

延命治療について聴くブース

メディカルアロマブース

エンディングノート展示ブース

など、エンディングノートや終活に関する情報満載で開催させていただきました。

EN日に取り組む中で感じること

2017年から始まった取組ですが、8月1日〜15日までの2週間をEN日週間として、「エンディングノートに触れる機会」「エンディングノートを始めるきっかけ」を作っていくことが少しでも定着していけばと思います。

これからも、年齢に関係なく

  • 日常にあるもの
  • 誰でも書くもの

として身近に感じていただけるように、エンディングノートをお伝えしたいと思います。

EN日、そしてEN日週間に参加してくださったみなさま、講座やワークショップを開催してくださった講師のみなさま、取材やシェアで盛り上げてくださったみなさま、本当にありがとうございました。

 

EN日2017の様子はこちらからご覧ください

 

著者:赤川 なおみ

EN日2017 ありがとうございました!

様々なことが起こる2017年。

協会を法人化しよう・・・と動き出して間も無く「エンディングノートの日なんてあったらよくないですかね」とマンダラエンディングノート普及協会の代表、小野寺さんからお話をいただきました。

小野寺さんとは1度お会いしただけ。

福山のマンダラエンディングノート®ファシリテーターさんがつないでくださって、福山にお越しになった際にお会いしました。

その後はお互いに「エンディングノート」を軸に活動しているわけですが、やはり悩みは

  • いつから書いたら良いですか
  • 何を書いたら良いですか
  • 買ったけど書けません

これにつきます。

それで、エンディングノートの日を決めて

  • この日から書きましょう
  • この日に書きましょう

そうなれば良いのでは?と、ちょっと強引ではありますが決めてしまった8月8日のEN日(エンディングノートの日)でした。

あまり走りすぎないように、継続できるイベントに、とりあえずやってみよう・・・なんて言っていたのに。

終わってみれば、東京・福山・掛川の同時開催イベント、松山イベント、そして全国で60回以上開催されたエンディングノート講座やワークショップ。

ありがたいことにEN日@福山は、告知5社、開催報告2社がメディァ掲載をしてくださったり、福山市他6社から後援をいただいたたりと、初開催ながら関心をもっていただけたことに感謝いたしております。

開催までは時間がなく「あ〜〜〜できてない!」と頭を抱えることもありましたが、当日は東京・大阪・神戸・広島市内の協会メンバーをはじめ快くお手伝いくださった方、マンダラエンディングノート普及協会のファシリテーターさんも一緒に会場を盛り上げてくださいました。

会場では「EN日=縁日」にちなんで、浴衣を着たり、うちわを持ったり。

もちろん、エンディングノートの日らしく様々なエンディングノートを展示したり、体験コーナーではエンディングノートの体験も行いました。

EN日イベント@福山の様子はこちら

8月12日には、松山でも終活サポート協会さんのお力をお借りして「朗読会」「エンディングノート講座」を開催させていただくなど、福山を飛び出した活動も行うことができました。

EN日イベント@松山の様子はこちら

今回のイベントは8月1日〜15日までの2週間でしたが、やはり8月8日はEN日、そして8月1日〜15日はEN日週間と決めて告知をさせていただいたことで「エンディングノートに触れる機会」「エンディングノートを始めるきっかけ」になったことは間違いありません。

これからも、年齢に関係なく

  • 日常にあるもの
  • 誰でも書くもの

として身近に感じていただけるように、エンディングノートをお伝えしたいと思います。

EN日、そしてEN日週間に参加してくださったみなさま、講座やワークショップを開催してくださった講師のみなさま、取材やシェアで盛り上げてくださったみなさま、本当にありがとうございました。

 

EN日の詳しい様子はこちらからご覧ください

 

著者:赤川 なおみ

ネットでチャレンジ エンディングノート講座終了しました

8月1日から始まったEN日(エンディングノートの日)週間も15日の今日でラスト!

全国各地で60回以上の講座やワークショップが開催されましたが、

参加したかったけど近くでやってな〜〜い!

という方もいらっしゃるかな?と思い、最終日は全国対応のネットでエンディングノート講座を開催しました。

 

 

ネットの良さは、何と言っても「どこからでも参加できる」ということ。

遠くても、出歩くことが難しくても、天候が悪くても、ネット環境さえあれば大丈夫。

今日は急遽開催を決めたにもかかわらず、3名の方が参加してくださいました。

いつも講演でお話ししているようにパワポを使って・・・画面を見ながらリアルタイムに説明できるのは良いですね。録画とは一味違います。

そして、あらかじめ送っておいた資料をダウンロードして印刷していただき、そちらに記入していただきます。

書いて、説明して・・・

おぉ!いつもの講座を変わらない!

今回の参加者さんは年齢が40代、50代ですのでご自身とお子さんのこと、そしてご自身とご両親のことの両方を一度に考えることができました。

EN日&EN日週間の締めくくりにふさわしいチャレンジ講座。

ネット講座もエンディングノートもチャレンジ!の素敵な時間でした。

参加者さんからは

母の事も、自分の事も、そして後を託す子供達の事も、お互いが元気なうちに考えて行かないといけませんね。本当にEN日のように、話すきっかけがあるのは良い事ですね。毎年続けて欲しいです。(40代 女性)

今日のエンディングノートは書きやすかったです。やはり「埋まった!」という気持ちも大切ですね。メッセージ感覚の書き出しも、入りやすいと感じました。(50代 女性)

との感想もいただきました。

この講座をもって、2017年のEN日イベント&EN日週間の講座は全て終了しました。

イベント会場に足を運んでくださったみなさま、ご協力くださったみなさま、後援をいただいた各関係者の皆様、取材をして広く伝えてくださった新聞社の方、本当にありがとうございました。

さぁ、明日からは次の目標に向かって進みますよ!

EN日(エンディングノートの日)&EN日週間の様子はこちらからご覧ください